経営幹部や部長クラスなど、組織の中核を担うチームに対して、これまでに 10セット以上のチームコーチング を実施してきました。

それぞれのチームが抱える関係性やコミュニケーションの課題に丁寧に向き合い、メンバー同士が本音で対話できる状態をつくることで、チームとしての方向性が揃い、自ら前に進む力が生まれています。


  • 「本音で話せるようになり、チームの空気が変わった」
  • 「お互いの違いを強みに変える視点を持てた」

  • ITサービス・社会インフラ企業 金融部門 ディレクタークラス
  • ITサービス・社会インフラ企業 通信キャリア部門 経営幹部

これまでに 約280回、延べ約3000名 の方々にご参加いただいています。

新しいチームの立ち上げから、既存チームの関係性改善まで、目的に合わせたプログラムをデザインし、安心して話せる場をつくることで、メンバー同士の理解が深まり、チームとしての関係性が前向きに変化していきます。


  • 「改めて仲間を信頼できるようになった」
  • 「チームで話すことの大切さを実感した」

  • ITサービス・社会インフラ企業 金融部門
  • ITサービス・社会インフラ企業 通信キャリア部門
  • ITサービス・社会インフラ企業 インフラテクノロジー部門
  • ITサービス・社会インフラ企業 マーケティング部門

「思考を言語化する」支援の一例

キャリアの方向性に悩んでいた方が、対話を通じて考えを言語化し、自分の軸を明確にした上で次の一歩を踏み出しました。

一人で考えていると整理しきれなかった思考も、対話を通じて言葉にすることで、納得感のある意思決定につながっています。


  • 自身の悩みに対して、なぜそう考えていたのかという理解が深まった。
  • 一人で考えていたときには見えなかった前に進む糸口が見つかった。

  • 40代女性・管理職・会計事務所 専門職
  • 20代男性・担当職・ITサービス関係企業 人事職

「自己理解を深める」支援の一例

CliftonStrengths®を活用し、強みや価値観を言語化するとともに、日々の行動への活かし方を整理します。

対話を通じて強みをどう活かすかを言語化し、再現性のある形で活用できる状態をつくっています。


  • 強みを理解することで、自分の特性への納得感が高まり、仕事の進め方やチームとの関わり方が変化しました。
  • これまで無意識にやっていたことにも意味づけができるようになりました。

  • 50代女性・役員・専門商社
  • 40代女性・管理職・会計事務所

まずは、今の状況やモヤモヤをお聞かせください。対話を通じて、最適な進め方をご提案します。